構想からデジタルエコシステムへ

現場の課題を整理し、必要な範囲を定めたうえでソフトウェアを開発します。あわせて基盤を整え、システムをつなぎ、本番導入のあとも責任を持って関わり続けます。

会社の実務に合わせて組む技術。

課題の整理から安定した日常運用まで、デジタルの仕組み全体に責任を持ちます。

01

ソフトウェア開発

Webサイト、Webサービス、CRM・ERPの拡張、顧客ポータル、社内ツール、連携、業務向けのカスタム開発まで対応します。

02

AI・自動化

社内アシスタント、文書処理、ナレッジ検索、音声フロー、CRM・ERP連携、繰り返し作業の自動化を、効果が見込める場所に置きます。

03

Odoo・ERP

Odooをモジュール型ERPとして導入・拡張し、営業・業務・財務が同じプロセスモデルを共有できるようにします。

04

ITインフラ

安定稼働、バックアップ、監視、アクセス、セキュリティ、復旧、デプロイ、DNS・SSL、データベース、サーバーを、製品の一部として設計します。

05

法人メール・コミュニケーション

ドメイン、DNS、法人メール、Microsoft 365 または Google Workspace、関連するコミュニケーションを一つの環境として組み立てます。

06

ブランド・デジタルデザイン

ロゴ、ビジュアルアイデンティティ、画面、Web体験、製品の見せ方を一貫して設計します。

動く仕組みへの明確な道筋。

技術判断がすべて、実務上の目標を支えるよう、段階的に進めます。

一つのパートナー。デジタルの仕組み全体。

構想と開発からインフラ、連携、サポートまで、技術面をまとめて引き受けます。会社にとっては、つながった一つの環境と、責任を持つ一つの窓口を意味します。

01

一つの窓口で責任を持つ

デジタル環境の各部分を別々のベンダーが担当すると、事業側が技術の調整役になりがちです。

平常は問題なく見えても、責任の所在が曖昧なところでは、トラブルが起きやすくなります。

アプリ、サーバー、DNS、メール、外部連携、監視を一つのつながった環境として扱います。作業は専門家が分担しても、顧客には明確な責任の所在が必要です。

  • 明確な責任の所在
  • サイト・CRM・サーバー・メール・連携のあいだの隙間を減らす
  • ベンダー調整に費やす時間を減らす

技術的な複雑さは、顧客の仕事になってはいけません。

課題に適した技術を選ぶ

流行ではなく、目的、規模、長期の保守性を基準に選定します。

技術を選ぶと、それが何か、いつ役立つかがわかります

実現したいことをお聞かせください

状況に近い項目を選んでください。背景を確認し、具体的な必要から着手します。

01

項目を選択またはドラッグ

営業

サポート

電話

スケーリング

CRM

AI

連携

多言語

左側から項目を選択してください

選択から相談の要点を整理します

最初に話すべき点を明確にします

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ご希望の連絡方法をお知らせください

ご都合のよい連絡先をご記入ください。不要なメールや営業電話はいたしません。

希望する連絡方法